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2014-03-30

TSR-30 SP (Burgundy) チェーンリング 53-39T→ 55-42T 交換 と臨時休業のお知らせ

段階的にアップグレードされているTSR-30。(#1,#2)
今回は鈴鹿エンデューロに向けて、少しチェーンリングを大きくするのと、クランクベアリングをセラミックに交換です。

2013-10-07

TSR-30 (Burgundy) ブレーキ、ホイールハブ交換

段階的にアップグレードしてきたTSR-30。(Part.1)
今回の作業でコンポーネント全てがCampagnolo Recordになります。

2013-06-11

TSR-30 SP (Burgundy) Campanolo 純正10s→ Record 11s


昨年4月に購入されたTSR-30。
完成車に装着されていたカンパニョーロ10速から11速へ
様子を見ながら少しづつカスマタイズされています。

2012-09-08

TSR-30 SP (バーガンディ) 完成車 組み立て

TSR-30 Dropの組み立てです。分解しながら各部を確認していきます。

2012-04-24

Moulton TSR-30 Drop 組み立て。

モールトン TSR-30 Dropの新車組み立てです
箱から出して、一気にパーツを取り外します。
このモデルはドロップハンドル仕様ですが、ブレーキレバー取り付け位置が仮組みだったりと、全てが仮組みの状態で納品されるのでもう一度取り外して組み立て直さないといけません。

2011-12-07

Alex Moulton TSR-30 オーバーホール

TSR-30のオーバーホールです。こちらの顧客さんはモールトンを所有されてから約5年、モールトンが初めてのスポーツ車ということで、フラットバーのモデルを選ばれましたが、今では通勤やロングライドを含めて総距離数万キロ走られるまでに。5年の間、メンテナンスはこちらでしていましたが、完全なオーバーホールは初めてです。還暦を過ぎられた今でもどんどん走行距離を伸ばされていますが、念願だったAM-New Seriesが組み上がったと同時に入れ替えでこのTSRのオーバーホールに取り掛かったので、現在はAM-New Seriesで通勤されています。このTSRはセカンドバイクになりました。

ホイールハブを分解すると予想どおり結構汚れていますね。

ブレーキシューの汚れを磨きつつ、リムの消耗具合を点検しながら頑張って磨きます。左)磨く前。右)磨いた後。

2011-05-31

TSR-30 ドロップ オーバーホール。

TSR-30のオーバーホールと、純正ハブから前後カンパニョーロハブに交換する作業です。走行距離は3,000kmぐらいです。

パーツを取り外す前にリアホイールを振って、リアフォークピボットのガタを確認しておきます。

   パーツを一気に取り外します。